ホーム > 新製品情報・特集 > 昭文社ガイドブック「ことりっぷ」、ガイドブックと―緒に旅に持っていける文房具を発売
昭文社は、アクティブコーポレーションへのライセンス供与商品として、『ことりっぷ』のブランド初のステーショナリーシリーズを12月中旬から発売。
同シリーズは、20~30代女性向けの大人気ガイドブック『ことりっぷ』のステーショナリー。
コンセプトは「旅先でことりっぷと一緒に使える」アイテム。
商品はガイドブックと一緒に旅に持っていけることを重視。表紙柄、およびガイドブック『ことりっぷ』で展開している内容と素材を活かしています。アイテムには、「わたしの旅ノート(トラベルノート)」「ポケットふせん」「マスキングシール」「レターセッ」「チケットファイル」を揃えた。
「わたしの旅ノート(トラベルノート)」は、『ことりっぷ』と同じ構成・展開で、オリジナルの旅をつくることができるトラベルノート。プランニングページ、行きたいところ、旅の思い出を書き込んだりチケットや写真を貼れるページ、おみやげチェックリスト、支出表なども。内側にはチケットなどが入る収納ポケット付。
価格は各460円+税。
「ポケットふせん」は、『ことりっぷ』誌面で展開するマスコット「ことり」や「みる」「たべる」などのアイコンのマークを活用した付箋。『ことりっぷ』と一緒に使うシーンを想定、自分のメモを自由に書き込めるようにしています。台紙をノートなどの内側に貼れば、地図やチケットが収納できるポケットにもなります。
価格は各380円+税。
「マスキングシール」は、持ち運びに便利な、マスキングテープ素材のシール。文字を書いたり、貼り直したりすることもできます。旅先のチケットを貼ったり、ひとこと記したり、多様に使えます。
価格は各240円+税。
「レターセット」は、写真や旅先の思い出を入れて送れるレターセットです。封筒が半透明で、便箋の柄や旅先でのおみやげ、写真などがうっすらと透けて見える。各400円+税。
「チケットファイル」は、開くと2つのポケットが使える便利なクリアファイル。縦長のため、航空券などさまざまなチケットを収納するのに便利。価格は各280円+税。
『ことりっぷ』は、働く女性が週末に行く小さな旅を提案したガイドブックシリーズ。2008年に創刊以来、「表紙がかわいい」「情報が信頼できる」と旅好きな女性に圧倒的支持を得ており、累計発行部数は1400万部を超え、2016年11月現在国内版65点、海外版38点、会話帖9点、計112ラインナップを展開。
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| わたしの旅ノート(トラベルノート) |
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| 昭文社ガイドブック「ことりっぷ」 |
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