ホーム > オフマガ ニュース一覧 > 映画『人はなぜラブレターを書くのか』と『マルアイこころバンク』がコラボレーション 映画鑑賞券や非売品グッズが当たるプレゼントキャンペーンを実施
「こころ くらし 包む」をモットーに、さまざまな製品を通じて毎日のくらしに彩りと楽しさを提供する紙製品・化成品メーカーの株式会社マルアイ(本社:山梨県市川三郷町、代表取締役社長:村松道哉、以下「当社」)は、この度、映画『人はなぜラブレターを書くのか』と当社が提供するこころのお預かり・お届けサービス『マルアイこころバンク』とのコラボレーションによる、プレゼントキャンペーンを実施します。

本キャンペーンは、2026年4月17日(金)公開の映画『人はなぜラブレターを書くのか』と、当社が提供するこころのお預かり・お届けサービス『マルアイこころバンク』のコラボレーション企画です。
ご応募いただいた方の中から抽選で、映画鑑賞券や映画非売品グッズ、『マルアイこころバンク』の無料体験キットをプレゼントします。
◼️キャンペーン概要
第1弾
応募期間:2026年4月1日(水)から4月10日(金)
賞品:映画『人はなぜラブレターを書くのか』映画鑑賞券
当選人数:10組20名さま
第2弾
応募期間:2026年4月11日(土)から4月30日(木)
賞品:映画非売品グッズ&時を超えたラブレター無料体験キット(マルアイレターセット+1年間お預かりサービス)
当選人数:5名さま
応募方法
STEP1 応募期間中に応募フォームへ回答
STEP2 後日、ご登録いただいたメールアドレス宛にキャンペーンの次のステップをお送りします。その際、「未来の大切な人へ贈りたいメッセージ」をご用意いただき、SNSやLINEなどの操作をお願いする予定です。
◼️映画『人はなぜラブレターを書くのか』について
2000年3月8日に発生した地下鉄脱線事故により、当時高校生だった富久信介さんが犠牲となりました。2020年、一通のラブレターが信介さんのご家族の元に届きました。その手紙は、毎朝、信介さんと同じ時間、同じ車両で通学し、彼に密かな想いを寄せていたという女性から送られてきたものでした。
ご家族も知らなかった彼の姿や成長がそこには綴られていました。ご家族は、亡くなったはずの息子の成長を20年越しで目の当たりにするのでした。
人の想いが色褪せる事は無い。この奇跡のような実話を元に、信介さんのご家族や関係者のご協力を得て、映画化されました。
公式サイト:https://loveletter.toho-movie.jp/
映画公開日:2026年4月17日(金)
◼️『マルアイこころバンク』について
マルアイこころバンクは、手紙や想いをお預かりし、指定した未来の日にお届けするサービスです。今は言葉にできない気持ちも、書くことで残しておくことができます。大切な想いを、時を超えて届けるための新しい手紙の形です。
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