ホーム > オフマガ ニュース一覧 > 大阪文具共益会解散へ 臨時理事会で内定
大阪文具共益会(西村一郎理事長)では、8月18日臨時理事会を開き、同組合の解散を決定した。
従来四都共益会と称され、東京、大阪、名古屋、京都でそれぞれ活動していたが、大阪を残して他の三団体は解散しており、大阪も環境変化の波に抗し難く105年の歴史に幕を閉じることになった。
このあと、東西文紙卸連売立会には参加、11月25日の総会で正式に決定。24年7月13日~14日の有馬グランドホテルでお別れ会を開く。
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