ホーム > 新製品情報・特集 > ナカバヤシ、デジタル連動型文具「スマレコペン」にリアルタイム認識など、撮影をサポートする新機能を4点追加
ナカバヤシは、スマートフォンの撮影機能を利用して、手書きの情報を手軽にデータ化し活用できるデジタル連動型文具「スマレコペン」対応iOS版アプリのアップデート配信を開始。新たに、「リアルタイム認識(iPhone5のみ)」「手ぶれ防止機能」「水平器表示機能」「縦画面表示対応」の4つの機能を追加した。
「リアルタイム認識」は、アプリのカメラモードを起動し、スマレコペンで囲んだ範囲にかざすだけで、自動でトリミング枠を認識・表示・撮影をする。同じく追加される「手ぶれ防止機能」と「水平器表示機能」を使うことで、歪みなくキレイな切抜きを素早く簡単に撮影できる。また、要望の多かった「縦画面表示」にも対応。撮影、タグの設定、切り取ったデータの閲覧まで端末を持ち変えることなく、片手で操作できる。
「スマレコペン」は、手書きのメモや資料などの任意の箇所を線で囲み、スマートフォン専用アプリを立ち上げて撮影することで、囲まれた範囲だけを自動的に切抜き、データ化できる特殊な専用ペン。650円で発売中。
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