ホーム > オフマガ ニュース一覧 > 「ショウワノート2026秋冬コレクション」楽しく「あそぶ・まなぶ・つながる」きっかけを創る
ショウワノート㈱は7月28、29日の2日間、東京・浅草橋の共和フォーラムで「ショウワノート2026秋冬コレクション」を開催した。
展示会コンセプトは、楽しく「あそぶ・まなぶ・つながる」きっかけを創る。文具を「使うもの」から、子どもの体験・学び・コミュニュケーションを生む存在へ。
「あそぶ」ゾーンでは、定番のおりがみを折る・ぬりえを塗るから、身につける・遊ぶ・推す体験文具提案を行う事で「あそびグッズといえばショウワノート」を印象づける。
「まなぶ」ゾーンでは、3歳から中学入学までの10年間、子どもの成長に寄り添い続ける。学用品は、単なる入学準備品から、子どもの成長と教育現場の変化に寄り添う課題解決型のアイテムとしての提案を行った。
その中の「自ら考える力を育む」新プロジェクト商品として、補助点=ドットを付けた、作図のしやすいノート「5mm方眼ドットノート」。
簡易コンパスにもなり、簡単に円が描ける、針がなくて安全な「くるりん定規」。
四色定理を順序立てる事で考える力を育み、アートな感性とロジカルな思考を取り入れた「ピカソなぬりえ」を紹介した。
また、ジャポニカ学習帳「探求学習プラットフォーム SPARKE」と連携して、小学校・中学校の授業で使われる教材になった。学習テーマは「共生」。「SPARKE」は教科単元と実社会が紐づくテーマを課題にして、子どもたちが自ら考え、解決策を導く一連のプロセスを通じて、探求に必要な力(思考・判断・表現力、学びに向かう力・人間性)を育む教材を提供する。
「つながる」ゾーンでは、人と人、世代、思い出をつなぎ、売り場でのコミュニケーションを生む。買って終わりでなく、旅先で渡す、友達と交換する、机まわりに飾るなど、人と人をつなぐ文具を提案した。
|
|
| 展示会コンセプトは、楽しく「あそぶ・まなぶ・つながる」きっかけを創る。文具を「使うもの」から、子どもの体験・学び・コミュニュケーションを生む存在へ |
|
|
| 「あそぶ」ゾーンでは、定番のおりがみを折る・ぬりえを塗るから、身につける・遊ぶ・推す体験文具提案を行う事で「あそびグッズといえばショウワノート」を印象づける |
|
|
| 「まなぶ」ゾーンでは、3歳から中学入学までの10年間、子どもの成長に寄り添い続ける。学用品は、単なる入学準備品から、子どもの成長と教育現場の変化に寄り添う課題解決型のアイテムとしての提案 |
|
|
| 「まなぶ」ゾーン 「自ら考える力を育む」新プロジェクト商品として、補助点=ドットを付けた、作図のしやすいノート「5mm方眼ドットノート」 |
|
|
| 「まなぶ」ゾーン 簡易コンパスにもなり、簡単に円が描ける、針がなくて安全な「くるりん定規」 |
|
|
| 「まなぶ」ゾーン 四色定理を順序立てる事で考える力を育み、アートな感性とロジカルな思考を取り入れた「ピカソなぬりえ」を紹介 |
|
|
| ジャポニカ学習帳「探求学習プラットフォーム SPARKE」と連携して、小学校・中学校の授業で使われる教材になりました!学習テーマは「共生」 |
|
|
| 「つながる」ゾーンでは、人と人、世代、思い出をつなぎ、売り場でのコミュニケーションを生む。買って終わりでなく、旅先で渡す、友達と交換する、机まわりに飾るなど、人と人をつなぐ文具を提案 |