ホーム > オフマガ ニュース一覧 > プラス・ジョインテックスカンパニー、宮城県と「家畜伝染病の発生時における緊急防疫業務の物資の供給に関する協定」を締結
プラス株式会社(東京都港区 代表取締役社長 今泉忠久)の社内カンパニーで、文具・オフィス家具および各種サービスの卸販売事業を展開するジョインテックスカンパニー(カンパニープレジデント/取締役 北川一也、以下ジョインテックス)は、2022年12月、宮城県と「家畜伝染病の発生時における緊急防疫業務の物資の供給に関する協定」を締結しました。
感染力が強い伝染病のまん延を防ぐ防疫対策には、発生直後の迅速な対応が重要とされています。ジョインテックスでは、宮城県内で高病原性鳥インフルエンザ等の家畜伝染病が発生、又は発生するおそれがある場合に、宮城県に協力し、ブルーシートやゴム長靴など緊急支援物品を当社の物流拠点等から提供し、初期の迅速対応の充実を支援いたします。
ジョインテックスは緊急時対応可能物品として、文具事務用品、衛生用品、生活用品、作業用品を宮城県岩沼市の物流拠点「ジョインテックス東北センター」(2022年8月開設)に保管しています。今後も地域の災害防止の取り組みに微力ながら貢献し、安心な暮らしの実現を目指してまいります。
◆プラス株式会社 ジョインテックスカンパニー 概要
文具・オフィス家具および各種サービスの卸販売事業を展開。カタログ通販に専任営業サポートが付いた法人・官公庁向けデリバリーサービス「スマートオフィス」、文教市場向け「スマートスクール」を中心に、介護・福祉市場向け「スマート介護」、地方公共団体向けのデリバリーサービス 「スマートガバメント」、カスタマーデザイナーによる家具レイアウト提案、購買コストダウンや環境購買への提案を行う「JeSS」等、オフィス生産性向上に役立つ独自サービスを展開しています。
【カンパニー代表者】 カンパニープレジデント 北川 一也(プラス株式会社 取締役)
【本部所在地】 東京都千代田区永田町2-13-10 プルデンシャルタワー13階
【主要営業拠点】 札幌、仙台、群馬、埼玉、東京、横浜、名古屋、大阪、広島、福岡
【物流センター】 東日本センター(埼玉県)、川越センター(埼玉県)、東北センター(宮城県)、中部センター(愛知県)、西日本センター(大阪府)、九州センター(福岡県)
【公式サイト】 https://www.jointex.co.jp/
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