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コクヨ、2段階背幅で収容効率が高いクリヤーブック「Glassele」を発売
2020年08月04日

コクヨ株式会社は、どんなシーンにもやさしくとけこむソフトな色合いが特長のファイルシリーズ「Glassele(グラッセル)」より、収容効率が高い不透明表紙のクリヤーブックを、8 月12日(水)から発売します。オープン価格。

近年、書類を持ち運んだり、閲覧・活用したりといったシーンが増えていることから、クリヤーブックのニーズが高まっています。今回発売する「Glassele」は、オフィスや家庭でスペースが限られている棚の中で、効率よく書類を保管できるクリヤーブックです。

収容効率を高めるために、クリヤーブック「Glassele」は、収容している書類の量によって変化する2段階背幅を開発しました。これにより、書類が少ないときはスリムに、書類が増えても表紙が広がりにくくなっています。

また、オフィスでの使用を想定し、背タイトルをつける際の背紙の出し入れをスムーズに行うための抜き出し穴をもうけました。

カラーバリエーションは、最大で9色。オフィスの定番であるブルー、ピンク、イエロー系に加え、シンプルなオフィスにも合うモノトーン、ナチュラルな雰囲気にマッチするブラウンなど、様々なオフィスシーンに合わせたコーディネートが可能です。ラインアップは固定式(10〜100ポケット)の他、固定式・サイドスロータイプ(40ポケット)、替紙式(60〜150ポケット)、替紙など、合わせて56品番です。